福島県 シミ取り

福島県でシミ取りするならどこが良い?

30代になってお肌の悩みがかなり増えてきました。

 

10代のころはもちろん、20代の時なんて肌の悩みなんてありませんでした。あったとしても、ニキビとか乾燥とかそんなもの。

 

30代になった今深刻なのは、『しみ』です。20代のころは思いもしなかったしみ。ある日突然目の横のあたりにできてビックリしましたよ。「うわ、これがシミか・・・」って。

しみ

 

私の周りの友達もシミで悩んでいる人は多いので、年齢的にできちゃうのはしかたないのかな〜とも思うのですが。

 

美白ケアをまじめにしていなかったツケが30代に来るとは驚きです。ちゃんと紫外線対策をしておけばよかった〜( ;∀;)

 

元々マメなタイプじゃないから、日焼け止めは気が向いた時に。化粧水&乳液も特にこだわりなく使い。美白美容液はドラッグストアレベルのを気が向いた時に塗る。こんな20代だったからかな(笑)

 

SNSで見かける30〜40代なのにめちゃくちゃ透明感のあるお肌の女性は、きちんと紫外線対策を若い頃からしていたんでしょうね。つらい。

 

ちなみにシミの出来やすい場所というのは、顔の中でも太陽に近い位置にある額・頬・目元のようです。私のように大きなのが一つできる方もいれば、そばかすみたいに小さい斑点ができる場合もあるみたいですね。

 

そこで、私と同じように福島県の方でシミで悩んでいるという方は、お勧めのシミ取り情報を教えるので参考にして下さい。

 

ということでシミに効果のあるサプリメントなどもよく見かけるので試してみようと思ったのですが、サプリメントの効果って個人差があると言われてますし、絶対に効果があるってものでもないじゃないですか。

 

あと、TVCMで見かける市販の塗り薬。あれも必ず効果があるという感じでもなさそうな感じですもんね。

 

それだったらお金を少しかけて、シミが確実になくなる『レーザー治療のシミ取り』が良いのかなと思いました。

 

きちんと医療機関でやってもらえるので安心感があります。治療部位が顔になるわけですから、その中でも実績があって信頼できるところが良いですよね。

 

そこで、福島県でシミ取りが出来る医療機関がないか調べてみたところ、シミ取りを考えているのなら以下のクリニックが良いのかなという感じでした。

 

大手のクリニックなので実績・口コミも治療法もたくさんありますし、お値段もリーズナブルなので。万が一のことがあったら・・・と考えたくはないですが、きちんと対処してくれる気がします。

 

後々の肌トラブルなどを考えたら、福島県からクリニックまで多少遠かったとしても、足を延ばして通うのがお勧めです。

 

福島県の方にシミ取りでおすすめの湘南美容クリニッククリニック

湘南美容クリニック
福島県の方がシミ取りするのにおすすめなのは圧倒的に湘南美容クリニックですね。

 

言わずと知れた超大手の美容クリニックです。最近ではTVCMもしていますね。シミ取りレーザーは10mm以下だと8,100円でできてしまいます。

 

これまで10万人以上の実績があるので安心してお願いできますよね。

 

大手ならではの様々な治療があるので、肝斑(かんぱん)や色素沈着に悩んでいる人も一度無料カウンセリングを受けてみると良いと思います。

 

 

アスタレチノV

アスタレチノV
シミ取りはレーザーがおすすめなのですが、レーザーで取ったとしてもまた新たなシミはいつか出てきます。

 

なので、専用の化粧品で毎日きちんとお手入れしておくことが大事です。お手入れしておくことにより次のシミの発生を極力抑えることが出来ますからね。

 

なので、シミで悩んでいるという方はいつものお手入れにプラスして、このアスタレチノVという美容液で対策しておくことをおすすめします!

 

色々とこのアスタレチノVの良さを語ってもしょうがないので、初めての方は1,980円で試すことが出来るのでまずは試してみてください。

 

 

シミにも色々種類がある!

老人性色素斑

俗に言う、普通のシミです。紫外線が原因で、紫外線を浴びやすい頬やコメカミにできやすいです。1センチ以下の丸い色素斑であることが多いです。

 

肝斑

30〜40代の女性によく見られます。不思議なことに閉経とともに消えるので、女性ホルモンが関係しているそうです。女性ホルモンが関係しているので、妊娠中やピルの服用中にも出やすくなるみたいですよ。出来る場所は、頬骨や鼻の下や額に左右対称にできます。

 

そばかす

小さな斑点が鼻を中心にたくさんあるシミです。色は薄いおとが多いのですが、小学生の頃にできて成長とともに増えたり、紫外線の影響で濃くなることもあります。

 

遅発性両側性太田母斑

額や目のまわりや頬などに生まれつきある茶褐色や青色のあざです。日本人に多いと言われていて、生後まもなく出現するものもあれば、20歳過ぎてからできるものもあるようです。美白化粧品などでは効果が出ないので、レーザーでの治療になります。

 

 

シミ取りQ&A
医療費控除はある?保険は適用される?

しみ取りは、医療費控除対象外になります。治療費を支払う時にも保険は適用されない自由診療になるのです。

 

同じレーザーを使う治療であっても、視力回復レーザー(レーシック手術)はなるのに、お肌のレーザーは対象外のようです。

 

リスクはある?

医療機関であるクリニックでシミ取りするから安心だ〜♪と、照射までに何もしないで挑むのは大間違い!

 

肌が乾燥していると治療中や治療後にトラブルが起こるリスクが高くなってしまうので、乾燥対策としてきちんと「保湿」をするようにしましょう。

 

このトラブルとは、治療中の痛みや治療後の赤みやかゆみのことです。炎症後色素沈着が起こってしまいシミの跡が残ったり、以前よりも濃くなったりすることもあるようです。

 

きちんと保湿しないと大変なことになってしまう感じですね( ̄▽ ̄;)

 

あまりにも乾燥がひどい場合は照射を断られてしまうこともあるので、注意してくださいね。

 

ダウンタイムはあるの?

脂肪吸引だと青あざが出来たり、二重整形だと腫れてしまうことを、ダウンタイムと言います。では、シミ取りレーザー治療のダウンタイムとは?

 

ずばり、機械にもよるのですがレーザーを照射した治療後に、かさぶたができる状態のことです。

 

かさぶたができて剥がれるまでは、治療した部分に絆創膏を貼るクリニックが多いです。もちろんきちんとクリニックでもらえる専用のやつです。

 

肌色なので通目で見ると分かりにくいのですが、ちょっと近寄るとわかっちゃうかも(笑)場所にもよりますけどね。

 

ちなみに私の友人がシミ取りをして絆創膏を貼っていたことがあるのですが、近くで見るまでは気づきませんでしたね。

 

とにかく無理やりはがさないことが大切です。

 

化粧はいつからできる?

レーザー照射後に1週間後ほどに診察があります。そこで医師の許可が出れば照射した部位も化粧可能です。

 

照射した部位じゃない部分は、翌日から化粧をしてもかまいません。

 

シミはどんどん増えていく?

老人性色素斑と言われる普通のシミは、何もしないで放っておいて消えることはありません( ;∀;)

 

加齢とともに増えたり、濃くなったり、大きくなったりしてしまいます。増え方に個人差があるのですが、抗酸化とビタミンAで光老化を予防すると、シミの増え方も変わってきます。

 

体験談

私がシミ取りする病院を選ぶ基準は、「痛くないか」「最新の機械あるか」「女性の医師か」ということでした。

 

やはり女性医師の方が悩みが相談しやすいですし、痛みは少ない方が良いかなと思ったので。最新機器の方が効果もありそうだし痛みも少なそうですしね。

 

初回のカウンセリングでは、顔全体の写真撮ってシミ取りについてやの詳しい説明を受けました。

 

印象的だったのは、ビタミンAの話。ビタミンAを摂取するとシミができにくくなるし、術後も再発しにくいんだそうです。

 

今後のケアについても教えてくれました。

 

気になっていた痛みについてですが、術中の痛みは軽く輪ゴムくらいと聞いていて、本当にその通りでした。ちなみに麻酔テープは使いましたよ。

 

(初回カウンセリングの時にもらった麻酔テープをクリニックに行く数時間前に貼っておいて、手術の時には麻酔が効いているって状態になっていました。)

 

術後は少しひりひりするくらいで、痛い!我慢できない!なんて人はいないと思います。

 

レーザーを照射した部位は、絆創膏を3〜4日間貼ります。茶色い目立たない色の絆創膏です。

 

※仕事などでどうしても絆創膏をしたくないて人のために、絆創膏を外して化粧が可能な専用化粧品(ファンデーション)も売っていました。

 

ただクリニックからは絆創膏を推奨されましたね。

 

この絆創膏は毎日朝晩張り替えます。「触らない、こすらない、はがさない」と注意されたくらいで、お風呂はOKでした。

 

化粧はレーザーを照射した部分をよければ翌日からOKです。1週間後に診察があるので、そこで先生のあOKがもらえれば照射した部分も化粧できます。

 

レーザー照射後1週間くらいでかさぶたが取れて、シミも消えました。

 

なので、福島県の方でシミに悩んでいる方はクリニックのレーザー治療を行ってみるといいですよ。

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